カテゴリ: 有安杏果

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/04(木) 17:25:10.15 ID:x6zTDTf89.net
    元ももいろクローバーZの有安杏果(24)が、40代後半の医師との交際に関する週刊誌の取材を受けた当時の心境を明かした。

    有安は3日深夜放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」にゲスト出演。
    旧知の仲である南海キャンディーズ山里亮太を相手に、ももクロ時代のことや、芸能界引退後の生活、芸能活動を再開してからの近況などについてトークした。

    3月にソロライブを行い、音楽活動を再開した有安だが、「久しぶりにステージに立つっていう緊張もあり、いろんな記事が出た後だったのもあって、怖いなっていうのが正直あった。
    でもステージに立ったら全部吹っ飛びました。しんどかったこととかどうでも良くなった」と振り返った。

    続けて「いやぁ、本当に大変ですね。ちょうど頑張ろうと思ってた時に、本当に芸能人みたいな……ある意味、芸能人の方がたくさん経験したことあるような、パシャッて撮られたり、囲まれたり」と、突撃取材を受けたことに言及。
    「『あ、これがいろんなふうにとらえられて、書かれてしまうんだなぁ』って思ったし、それを見た一部の方はどんどん悪い方向に考えていっちゃったり。
    私もやっぱりネットを見ますから、すごい怖かったですね。怖かったけど、それ以上に悲しませてしまった応援してくれるファンの方々に申し訳ないなって、すごい思いました」と語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16265054/
    2019年4月4日 11時52分 日刊スポーツ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/30(土) 09:03:32.61 ID:9F2NjaVP9.net
    3月24日に東京で、同27日に大阪でソロ公演の「サクライブ」を開催したアーティストの有安杏果。
    会場にはももいろクローバーZ時代からのファンも数多く訪れ、有安の姿を直に観て涙腺を崩壊させるシーンも見られたという。
    だが、今回のライブを巡って、有安の運営サイドが混乱しているというのだ。

    公式サイトでは東京でのライブ後、〈ファンの皆様へ〉と題してマナーの悪い一部ファンに向けた警告文を掲載。
    〈ライブ中に演奏された楽曲の歌詞やMCの内容などを書き起こしてインターネット上に公開する行為〉を問題視し、
    損害賠償責任や刑事責任という言葉まで持ち出して、そういった行為を阻止しようとしていた。

    「しかし当の有安はMCにて、ライブの様子を伝えてほしいと観客に語りかけていたものですから、ファンは大混乱。
    こんな警告文を公開されたら、せっかくのライブの感想をツイートしたりブログに書くことができないと、運営サイドに対する大ブーイングが巻き起こったのです。
    さらには大手の掲示板サイトでこの件が拡散され、有安の恋人で所属事務所社長の精神科医を巡って
    《音楽業界を知らない素人がファンを脅している》との批判まで巻き起こる始末となっています」(音楽ライター)

    確かに歌詞やMCの内容をいっさい書けないとなると、ライブの感想をつぶやこうにも、相当ぼんやりした形でしか伝えられないことになる。
    するとネットでの反響に恐れおののいたのか、運営サイドは27日になってから警告文の内容を書き換えたというのだ。

    「運営サイドでは《常識的な範囲内でのライブの感想、ライブレポ、ライブ内容やMCの一部をインターネット上に公開する行為については、
    もちろん禁止いたしません》との文言を付け加えたうえで、説明不足によりファンに心配と迷惑を掛けたことをお詫びするとのメッセージを掲載しました。
    この日は大阪公演を控えていたため、大阪会場を訪れたファンが何もつぶやかなくなってしまう事態を恐れたのでしょう。
    しかし損害賠償や刑事責任の追及といった文言は相変わらず残ったままであり、文章全体の整合性が取れていないのは明らか。
    もしファンが“MCの一部”を一字一句詳細に書き起こしたらどのように対処するつもりなのか。なんとも後味の悪い結果となりましたね」(前出・音楽ライター)

    音楽業界では昔から、アーティストを守りすぎるとロクなことにならないと言われている。
    果たして有安は今後、どのような形で音楽活動を続けていくのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16236960/
    2019年3月29日 17時58分 アサ芸プラス

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 20:55:29.75 ID:Jbu0pPXf9.net
    元ももいろクローバーZで、現在はソロアーティストとして活動する有安杏果が3月24日、東京・EX THEATER ROPPONGIでソロ公演の「サクライブ」を開催。
    満員の観客を集めて盛況に終わった。参加したファンからは「観客のマナーが良くてライブを楽しめた」といった声も伝わってくるが、
    どうやら有安サイドでは一部ファンのマナーを苦々しく思っているようだ。

    サクライブ制作委員会では公式サイトに〈ファンの皆様へ〉と題したメッセージを掲載。
    “ごく一部の方”と前置きしつつも、〈ライブ中に演奏された楽曲の歌詞やMCの内容などを書き起こしてインターネット上に公開する行為、
    不正確に改変してこれらを公開する行為〉が確認されたと主張している。
    また、ライブ中に演出として客席に打ち出される銀テープなどをオークションサイトで転売する行為についても言及している。

    これらの行為については〈ライブのルール・マナーに違反している〉と主張したうえで、〈著作権侵害等の法令違反・権利侵害にも該当し得る行為です〉と警告。
    その上で、〈場合によっては、損害賠償責任、また著作権侵害等に関し刑事責任の追及を受ける可能性もある〉と、
    強い調子で注意を喚起している。これらの主張について、音楽ライターはこう首をひねる。

    「マナーの悪いファンに対して運営サイドが苦言を呈することはままありますが、その多くはライブの進行を妨害したり、限定グッズを転売するといった本当に悪質なケースばかり。
    今回のようにライブで披露した歌詞やMCのネット転載を告発する例はほとんど聞いたことがありません。
    もちろん厳密に言うと歌詞は著作権で保護されますし、ライブ中のMCについても著作権法10条で規定する“講演その他の言語の著作物”に該当するため、
    運営サイドの主張自体は正しいのですが、ほとんどの音楽業界関係者は『そこまでしなくても…』と感じるはず。
    初のソロライブということで、ちょっとピリピリしすぎているのかなと心配になります」

    さらに言えば、観客に無料配布された銀テープをオークションに出品することに違法性はなく、
    運営サイドの主張する〈ライブのルール・マナーに違反〉に該当するかどうかも微妙なところだ。
    これらの主張について前出の音楽ライターは、こんな見立てを明かす。

    「運営サイドとしては、3月27日の大阪公演を前に歌詞やMCをネット転載されることで“ネタバレ”になることを恐れているのでしょう。
    それに加えてMCを不正確に改変されることにより、アーティスト・有安の本意が曲がって伝わってしまうことへの警戒もあるはず。
    今回のサクライブに向けて有安は相当に入念な準備で臨んだはず。
    それこそMCで話す言葉ひとつのチョイスにも気を遣っているでしょう。
    それを不正確に変えられてしまうのは、歌詞を勝手に改変されるのと同じくらいに、彼女にとっては不本意なことではないでしょうか」

    多くのファンは運営サイドの警告に理解を示しているが、損害賠償責任まで持ち出すのは行き過ぎだと感じる向きもある。
    歌詞やMCのネット転載にしても、当のファンにとっては有安の気持ちをみんなに伝えたいという善意が発端のはず。
    このマナー問題、はたしてどのように落ち着くのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1748686/
    2019.03.27 17:58 アサ芸プラス

    【有安杏果、ライブMCのネット転載行為に“損害賠償”警告で広がる「懸念」!】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/03/27(水) 18:36:01.54 .net
    有安杏果、ライブMCのネット転載行為に“損害賠償”警告で広がる「懸念」!

    サクライブ制作委員会では公式サイトに〈ファンの皆様へ〉と題したメッセージを掲載。
    “ごく一部の方”と前置きしつつも、〈ライブ中に演奏された楽曲の歌詞やMCの内容などを書き起こしてインターネット上に公開する行為、不正確に改変してこれらを公開する行為〉が確認されたと主張している。
    また、ライブ中に演出として客席に打ち出される銀テープなどをオークションサイトで転売する行為についても言及している。

    これらの行為については〈ライブのルール・マナーに違反している〉と主張したうえで、〈著作権侵害等の法令違反・権利侵害にも該当し得る行為です〉と警告。
    その上で、〈場合によっては、損害賠償責任、また著作権侵害等に関し刑事責任の追及を受ける可能性もある〉と、強い調子で注意を喚起している。

    これらの主張について、音楽ライターはこう首をひねる。

    「マナーの悪いファンに対して運営サイドが苦言を呈することはままありますが、その多くはライブの進行を妨害したり、限定グッズを転売するといった本当に悪質なケースばかり。
    今回のようにライブで披露した歌詞やMCのネット転載を告発する例はほとんど聞いたことがありません。
    もちろん厳密に言うと歌詞は著作権で保護されますし、ライブ中のMCについても著作権法10条で規定する“講演その他の言語の著作物”に該当するため、運営サイドの主張自体は正しいのですが、ほとんどの音楽業界関係者は『そこまでしなくても…』と感じるはず。
    初のソロライブということで、ちょっとピリピリしすぎているのかなと心配になります」

    さらに言えば、観客に無料配布された銀テープをオークションに出品することに違法性はなく、運営サイドの主張する〈ライブのルール・マナーに違反〉に該当するかどうかも微妙なところだ。
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_124194/
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    【有安杏果のライブのMCをネットに上げると損害賠償警告wwww】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/25(月) 01:38:54.44 ID:jGKfNN0u9.net
    昨年1月にももいろクローバーZを卒業し、今年1月から活動を再開した有安杏果(24)が24日、東京・EXシアター六本木でソロコンサートを行った。

    ももクロ卒業後、初開催となるコンサートに会場は満員。チケットを購入できず、会場の外から見守るファン約40人の姿もあった。

    観客によると、約1年2カ月ぶりにファンと対面した有安は「みんなに会いたかった」とMCで感極まり、言葉を詰まらせる場面も。
    結婚を前提に交際している医師の一般男性について直接は触れなかったが、
    「私が何を言われてもいいけれど、周りの人たちやファンのみんながいろいろ言われるのはつらい」と心境を吐露した。

    ステージでは2017年に発売したソロアルバム「ココロノオト」の収録曲をはじめ、初披露の2曲などを熱唱。
    3月15日の誕生日にちなんだファンクラブ「スマイルーム315」をこの日、発足したことを発表した。

    東京・八王子在住の40代男性は「早速ファンクラブに入会したら、会員番号は1400番台でした」と興奮。
    都内在住の30代女性会社員は「コンサートに行く前は不安だったけれど、想像以上に感動した」とにっこり。
    鹿児島県から駆けつけた40代男性会社員は「これから幅広いジャンルの音楽に挑戦してほしい」とエールを送った。

    有安は終演後に自身のツイッターを更新。「今日ライブに来てくれたみなさん、ありがとうございました」と詰めかけたファンに感謝した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16210463/
    2019年3月25日 0時49分 サンケイスポーツ

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/9/b96e9_456_d2ed1e403d7a726ade7c9ad3cc5b6652.jpg

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