カテゴリ: 有安杏果

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 20:55:29.75 ID:Jbu0pPXf9.net
    元ももいろクローバーZで、現在はソロアーティストとして活動する有安杏果が3月24日、東京・EX THEATER ROPPONGIでソロ公演の「サクライブ」を開催。
    満員の観客を集めて盛況に終わった。参加したファンからは「観客のマナーが良くてライブを楽しめた」といった声も伝わってくるが、
    どうやら有安サイドでは一部ファンのマナーを苦々しく思っているようだ。

    サクライブ制作委員会では公式サイトに〈ファンの皆様へ〉と題したメッセージを掲載。
    “ごく一部の方”と前置きしつつも、〈ライブ中に演奏された楽曲の歌詞やMCの内容などを書き起こしてインターネット上に公開する行為、
    不正確に改変してこれらを公開する行為〉が確認されたと主張している。
    また、ライブ中に演出として客席に打ち出される銀テープなどをオークションサイトで転売する行為についても言及している。

    これらの行為については〈ライブのルール・マナーに違反している〉と主張したうえで、〈著作権侵害等の法令違反・権利侵害にも該当し得る行為です〉と警告。
    その上で、〈場合によっては、損害賠償責任、また著作権侵害等に関し刑事責任の追及を受ける可能性もある〉と、
    強い調子で注意を喚起している。これらの主張について、音楽ライターはこう首をひねる。

    「マナーの悪いファンに対して運営サイドが苦言を呈することはままありますが、その多くはライブの進行を妨害したり、限定グッズを転売するといった本当に悪質なケースばかり。
    今回のようにライブで披露した歌詞やMCのネット転載を告発する例はほとんど聞いたことがありません。
    もちろん厳密に言うと歌詞は著作権で保護されますし、ライブ中のMCについても著作権法10条で規定する“講演その他の言語の著作物”に該当するため、
    運営サイドの主張自体は正しいのですが、ほとんどの音楽業界関係者は『そこまでしなくても…』と感じるはず。
    初のソロライブということで、ちょっとピリピリしすぎているのかなと心配になります」

    さらに言えば、観客に無料配布された銀テープをオークションに出品することに違法性はなく、
    運営サイドの主張する〈ライブのルール・マナーに違反〉に該当するかどうかも微妙なところだ。
    これらの主張について前出の音楽ライターは、こんな見立てを明かす。

    「運営サイドとしては、3月27日の大阪公演を前に歌詞やMCをネット転載されることで“ネタバレ”になることを恐れているのでしょう。
    それに加えてMCを不正確に改変されることにより、アーティスト・有安の本意が曲がって伝わってしまうことへの警戒もあるはず。
    今回のサクライブに向けて有安は相当に入念な準備で臨んだはず。
    それこそMCで話す言葉ひとつのチョイスにも気を遣っているでしょう。
    それを不正確に変えられてしまうのは、歌詞を勝手に改変されるのと同じくらいに、彼女にとっては不本意なことではないでしょうか」

    多くのファンは運営サイドの警告に理解を示しているが、損害賠償責任まで持ち出すのは行き過ぎだと感じる向きもある。
    歌詞やMCのネット転載にしても、当のファンにとっては有安の気持ちをみんなに伝えたいという善意が発端のはず。
    このマナー問題、はたしてどのように落ち着くのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1748686/
    2019.03.27 17:58 アサ芸プラス

    【有安杏果、ライブMCのネット転載行為に“損害賠償”警告で広がる「懸念」!】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/03/27(水) 18:36:01.54 .net
    有安杏果、ライブMCのネット転載行為に“損害賠償”警告で広がる「懸念」!

    サクライブ制作委員会では公式サイトに〈ファンの皆様へ〉と題したメッセージを掲載。
    “ごく一部の方”と前置きしつつも、〈ライブ中に演奏された楽曲の歌詞やMCの内容などを書き起こしてインターネット上に公開する行為、不正確に改変してこれらを公開する行為〉が確認されたと主張している。
    また、ライブ中に演出として客席に打ち出される銀テープなどをオークションサイトで転売する行為についても言及している。

    これらの行為については〈ライブのルール・マナーに違反している〉と主張したうえで、〈著作権侵害等の法令違反・権利侵害にも該当し得る行為です〉と警告。
    その上で、〈場合によっては、損害賠償責任、また著作権侵害等に関し刑事責任の追及を受ける可能性もある〉と、強い調子で注意を喚起している。

    これらの主張について、音楽ライターはこう首をひねる。

    「マナーの悪いファンに対して運営サイドが苦言を呈することはままありますが、その多くはライブの進行を妨害したり、限定グッズを転売するといった本当に悪質なケースばかり。
    今回のようにライブで披露した歌詞やMCのネット転載を告発する例はほとんど聞いたことがありません。
    もちろん厳密に言うと歌詞は著作権で保護されますし、ライブ中のMCについても著作権法10条で規定する“講演その他の言語の著作物”に該当するため、運営サイドの主張自体は正しいのですが、ほとんどの音楽業界関係者は『そこまでしなくても…』と感じるはず。
    初のソロライブということで、ちょっとピリピリしすぎているのかなと心配になります」

    さらに言えば、観客に無料配布された銀テープをオークションに出品することに違法性はなく、運営サイドの主張する〈ライブのルール・マナーに違反〉に該当するかどうかも微妙なところだ。
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_124194/
    VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/25(月) 01:38:54.44 ID:jGKfNN0u9.net
    昨年1月にももいろクローバーZを卒業し、今年1月から活動を再開した有安杏果(24)が24日、東京・EXシアター六本木でソロコンサートを行った。

    ももクロ卒業後、初開催となるコンサートに会場は満員。チケットを購入できず、会場の外から見守るファン約40人の姿もあった。

    観客によると、約1年2カ月ぶりにファンと対面した有安は「みんなに会いたかった」とMCで感極まり、言葉を詰まらせる場面も。
    結婚を前提に交際している医師の一般男性について直接は触れなかったが、
    「私が何を言われてもいいけれど、周りの人たちやファンのみんながいろいろ言われるのはつらい」と心境を吐露した。

    ステージでは2017年に発売したソロアルバム「ココロノオト」の収録曲をはじめ、初披露の2曲などを熱唱。
    3月15日の誕生日にちなんだファンクラブ「スマイルーム315」をこの日、発足したことを発表した。

    東京・八王子在住の40代男性は「早速ファンクラブに入会したら、会員番号は1400番台でした」と興奮。
    都内在住の30代女性会社員は「コンサートに行く前は不安だったけれど、想像以上に感動した」とにっこり。
    鹿児島県から駆けつけた40代男性会社員は「これから幅広いジャンルの音楽に挑戦してほしい」とエールを送った。

    有安は終演後に自身のツイッターを更新。「今日ライブに来てくれたみなさん、ありがとうございました」と詰めかけたファンに感謝した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16210463/
    2019年3月25日 0時49分 サンケイスポーツ

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/9/b96e9_456_d2ed1e403d7a726ade7c9ad3cc5b6652.jpg

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    1: 名無し募集中。。。 2019/03/24(日) 19:52:11.41 0.net
    有安杏果オフィシャルサイト
    https://www.ariyasumomoka.jp/

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    1: ストラト ★ 2019/02/26(火) 11:18:38.07 ID:CbGz/AjF9.net
    「婚約したからといって、すべて許容されるわけではない」という専門家の意見

    1月下旬の夕方5時頃、K氏のクリニックから出てきた二人。この後、都内の高級ホテルに寄ってからK氏の自宅へ
    『ももいろクローバーZ』の元メンバー・有安杏果(ありやすももか)(23)の"真剣交際"が、波紋を広げている。

     有安は2月6日、自身のツイッターで「一般男性の方と結婚を前提に交際させていただいています」と発表。
    だがその後、相手が48歳の精神科医で、しかも有安の『ももクロ』脱退→ソロデビューを促した人物・K氏であることが本誌スクープで明らかになった。
    手放しに"真剣交際"を祝福していいのか、ファンから心配の声が上がっているのだ。

    「もし、有安さんとK氏が、患者と医師という関係だったとすれば、二人の交際は許されるものではない」と語るのは、精神病理学者の野田正彰氏である。

    「いまの有安さんは、精神医学で言う『転移』という状態にあると考えられます。『転移』とは、患者が医師に自分の内面を打ち明けて相談するうちに、『医師は自分に好意があるから話を聞いてくれているんだ』と思い込むことです。『転移』状態にある人は、関係がうまくいかなくなった際に、相手の気を引こうとリストカットなどの自傷行為に走るケースが多々ある。そういった危険性があるからこそ、万が一精神科医が患者と交際するとしても、主治医を替え、症状が完治した後に対等な関係で交際するべきなのです」

    二人の交際は、婚約宣言で「誰にも文句は言わせない」と居直れる関係ではないのだ。

    気がかりな点はそれだけではない。
    有安は交際宣言と同時に、新事務所の詳細を発表。
    事務所の社長はK氏が務めているが、そのマネジメントがあまりにもお粗末なのだ。
    芸能リポーターの井上公造氏が言う。

    「K氏はファンや世間というものをまったくわかっていない。活動再開宣言をして1ヵ月も経たないうちに交際発表をしたら、ファンがショックを受けて離れていくことくらい、芸能関係者なら誰でもわかります。もっと言えば、彼が有安さんと交際しているのなら、所属事務所の社長にはほかの人物を立てるべきです。事務所の社長として、有安さんを売り出す気があるとはとても思えません」

    だが、当の有安本人に、そんな世間の声はまったく届いていないのかもしれない。
    本誌が目撃したデート現場からは、K氏に心酔しきっている有安の様子が、ありありと窺(うかが)えた。

    1月下旬の夜7時過ぎ、渋谷で有安をピックアップしたK氏は、ベンツを運転して三宿(世田谷区)にある芸能人御用達カレー店へ。
    身振り手振りを交えながら話すK氏に、目を輝かせた有安がウンウンと頷(うなず)きながら笑顔で応える。
    食事を終え、マンションに帰宅する際も、深夜にもかかわらず有安は終始ハイテンションでK氏に話しかけ続けていた。
    すでに半同棲状態にあることから見ても、有安が"二人だけの世界"に浸りきっているのは間違いないだろう。

    早く目を覚ましてほしい――。
    それがファンたちの偽らざる気持ちだろう。

    2月初旬の午前11時、有安とK氏はベンツで揃って事務所に出勤した。微笑み合う様子からは仲睦まじさが窺える

    http://news.livedoor.com/article/detail/16076059/

    1月下旬の夕方5時頃、K氏のクリニックから出てきた二人。この後、都内の高級ホテルに寄ってからK氏の自宅へ
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/e/dedcc_1643_73e1ca9561e3bcdb15c583012fe49902.jpg
    2月初旬の午前11時、有安とK氏はベンツで揃って事務所に出勤した。微笑み合う様子からは仲睦まじさが窺える
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/5/45e52_1643_e74d1677bb3e30dca8630d08dc46fe6c.jpg

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