カテゴリ: 早見あかり

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 20:43:53.21 0.net




    【【朗報】ラーメン大好き小泉さん 2016新春SPの予告編がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 07:19:32.41 0.net

    楽しみだな~



    【ラーメン大好き小泉さんSPキタ━(゚∀゚)━!】の続きを読む

    1 名前:シャチ ★@\(^o^)/[ageteoff] 投稿日:2015/11/28(土) 21:54:54.90 ID:CAP_USER*.net
    cinemacafe.net 11月28日(土)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00000004-cine-movi
    今年6月に放送し、主演に早見あかりを迎え話題となった「ラーメン大好き小泉さん」。ラーメン大好きな美人女子高生が、
    ひたすらラーメンを食べまくる前代未聞の本作が、さらにパワーアップし「ラーメン大好き小泉さん2016新春SP」と題して
    放送されることが決定。さらに、本作で小泉さんのライバル役に成田凌が出演することが明らかとなった。

    原作は、「まんがライフSTORIA」で連載中の鳴見なるの同名コミック。美少女JKとガッツリ系ラーメンというギャップが
    話題を呼び、単行本1~3巻の累計発行部数50万部以上を記録する人気漫画だ。

    本作は、早見さん演じる制服の美少女“小泉さん”と、その友人女子高生たちが、1杯のラーメンを通じて恋愛、友情、
    教訓、哲学など様々な人生訓を学んでいく青春コメディー・ドラマ。実在する人気ラーメン店を舞台にほっこり感動したり、
    クスっと笑ったりできるオリジナルのストーリー展開、そして髪をまとめた早見さんががっつりラーメンを口いっぱい
    頬張る恍惚の表情そのものが、一度見たらやめられない最強の飯ドラマとして評判を呼んだ。

    そして今回、来春に1時間の放送が決定した本作は、小泉さんのライバルとしてイケメンのラーメン・マニアが登場し、
    どちらがおいしいラーメンを知っているかの“ラーメン・バトル”が勃発。謎の転校生だった彼女が、
    無類のラーメン好きであることが校内でも知れ渡り、同級生のイケメン、ラーメン王子と呼ばれるラーメン好きの
    鳴門光圀が小泉さんの前に登場する。 ラーメンに対するお互いの考え方の違いから言い争いとなり、
    結果「どちらのラーメン愛がより深いのか」を競うラーメン・バトルの幕が開ける、というストーリー。

    そんな小泉さんのライバル鳴門役には、「MEN’S NON-NO」専属モデルを務め、フジテレビNEXTsmartの
    オリジナルドラマ「FLASHBACK」で突如主演での俳優デビューを果たし、次世代を担う俳優が顔をそろえた
    連続ドラマ「She」でメインキャストを演じるなど、いまブレイクが期待される俳優・成田さんが演じる。そんな
    成田さんは「まさか僕があの『ラーメン大好き小泉さん』に出演させていただけるなんて想像もしてませんでした。
    うれしかったです」と出演決定時の心境を語り、共演の早見さんについては「同世代で、共演してみたいと
    思っていた女優さんなのですごく楽しみです」と語っている。

    また、そんなライバルについて早見さんは「新たな展開、まだ台本もいただいてないので気になるばかりです! 
    ラーメン王子には負けません!(笑)」と意気込みを語り、「何かしらの形でまた集まりたいと思っていたので、
    こうして1時間スペシャルで皆さんの元にまたおいしいラーメンを届けられることがうれしいです!」と喜びのコメントも寄せている。

    さらに、新キャラクターとして委員長こと高橋潤役に、11人組人気アイドルグループ「SUPERGiRLS」のメンバー・
    田中美麗もラーメン苦手の同級生として登場する。「ようこそ、わが家へ」でみずみずしい演技が記憶に新しい彼女は、
    「とても驚きました。前回の放送を見ていて、そこで初めてラーメン二郎の食べ方を知り、とても感動してすぐさま
    二郎へ食べに行ってしまったくらい、このドラマにはすごく影響されました。そんな影響力のあるドラマに
    出演させていただけるので、いまからとても楽しみです!」。

    もちろん連ドラに続き、美山加恋が演じる美少女好き女子高生・大澤悠と、古畑星夏が演じるモテ系美少女・
    中村美沙も登場する。小泉さんは究極のラーメン王子に勝つことができるのか? 壮絶なラーメン・バトルを見届けて。

    「ラーメン大好き小泉さん2016新春SP」は2016年1月4日(月)23時30分~フジテレビにて放送。

    画像 「ラーメン大好き小泉さん」 (C)フジテレビ

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    1 名前:ダークホース ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/10/25(日) 09:01:36.68 ID:???*.net
    アイドルグループ・ももいろクローバーの元メンバーだった早見あかりが出演する
    『Yahoo!JAPAN』のCMが大量オンエアされている。
    「朝のオールイン・ワンアプリ」篇、「夜のベッドサイド・アプリ」篇と、OLに扮して
    「おニューのヒールデビュー!」などハツラツとした姿が好評だ。
    ほかにも、『KIRIN午後の紅茶』や『JAL浪漫紀行』などの出演CMが流れている。

    ◆脱退時は「もったいない」という声が多かった

    現在の本業である女優でも、今年は映画『忘れないと誓ったぼくがいた』、
    ドラマ『ラーメン大好き小泉さん』(フジテレビ系)と主演作が続き、
    12月2日にも主演のスペシャルドラマ『東京ウエストサイド物語』(NHK BSプレミアム)が放送される。
    また、トークバラエティ『A-studio』(TBS系)ではアシスタントMCも担当している。

    早見は2008年11月に、メンバーの入れ替わりが激しかった初期のももいろクローバーに加入。
    路上ライブからワゴン車での全国ツアーと現メンバーと苦楽をともにして、2010年5月にメジャーデビュー。
    当時のアイドルブームのなかでも、ももクロは一歩抜け出し、AKB48を追う一番手となった。
    サブリーダーの早見はグループを引き締める存在だったが、2011年4月の中野サンプラザ公演を最後に脱退。
    「自分はアイドルに向いてない。女優の道に進みたい」との理由だった。

    その後、ももいろクローバーZに改名したグループはさらに快進撃。
    西武ドームや日産スタジアムなどで単独ライブを行い、紅白歌合戦にも3年連続出場と大ブレイクした。
    早見もコメディドラマ『ウレロ☆未確認少女』(テレビ東京系)などに出ていたが、
    ももクロの華々しい活躍に比べると影は薄くなっていた。
    脱退時点でももクロのブレイクは確実視されていて、「もったいない」「まだ早い」との声は多かった。

    ◆人気メンバーほどアイドルイメージの払拭が困難

    だが、2014年には朝ドラ『マッサン』(NHK)で主人公の妹、『すべてがFになる』(フジテレビ系)で
    天才博士を演じるなど、地道な女優活動からドラマ出演を経て評価を着実に高めていった。
    その美形かつ太眉で印象に残る顔立ちは、CMでも引きが強い。

    アイドルグループのブームは続いているが、卒業したメンバーのソロ活動は順調に行かないことが多い。
    推していたファンも卒業した途端に離れる傾向が強く、何よりアイドルとして人気が高かったメンバーほど、
    アイドルのイメージを払拭するのに苦労する。
    AKB48の二大エースだった前田敦子と大島優子も、女優としてコンスタントに活動しつつ、
    「所詮はアイドル」などと叩かれがちだ。
    ほかの元“神7”メンバーなどはメディア出演がすっかり減った。

    早見も、ももクロで活動を続けていたら大ブレイクを経験していたはずだが、
    同時にアイドルとしての色が強く付き、その後に女優に転身しても、むしろハンデになっていた可能性が高い。
    そういう意味で、「もったいない」と言われた中野サンプラザ時点での脱退は、
    振り返れば絶妙なタイミングだったように思える。
    知名度はそれなりに高まりつつ、アイドル色が濃くなる寸前。
    目先に捉われず長いスパンを見据えた良い決断だった。

    もちろん、本人は戦略というより「アイドルに向いてない」意識が強かったようであり、すべては結果論。
    あの選択が本当に正解だったかは、今後の彼女の女優活動でハッキリする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00000344-oric-ent

    早見あかり

    【元ももクロ・早見あかり、“脱アイドル”の成功事例 絶妙なタイミングでの決断】の続きを読む

    1: モノノフ名無しさん@\(^o^)/(やわらか銀行) 2015/10/25(日) 10:38:14.22 ID:3uBjynmA.net

    2015-10-25 08:40

     アイドルグループ・ももいろクローバーの元メンバーだった早見あかりが出演する『Yahoo!JAPAN』のCMが大量オンエアされている。
    「朝のオールイン・ワンアプリ」篇、「夜のベッドサイド・アプリ」篇と、OLに扮して「おニューのヒールデビュー!」などハツラツとした姿が好評だ。ほかにも、『KIRIN午後の紅茶』や『JAL浪漫紀行』などの出演CMが流れている。

    ◆脱退時は「もったいない」という声が多かった

     現在の本業である女優でも、今年は映画『忘れないと誓ったぼくがいた』、ドラマ『ラーメン大好き小泉さん』(フジテレビ系)と主演作が続き、
    12月2日にも主演のスペシャルドラマ『東京ウエストサイド物語』(NHK BSプレミアム)が放送される。また、トークバラエティ『A-studio』(TBS系)ではアシスタントMCも担当している。

     早見は2008年11月に、メンバーの入れ替わりが激しかった初期のももいろクローバーに加入。路上ライブからワゴン車での全国ツアーと現メンバーと苦楽をともにして、2010年5月にメジャーデビュー。
    当時のアイドルブームのなかでも、ももクロは一歩抜け出し、AKB48を追う一番手となった。サブリーダーの早見はグループを引き締める存在だったが、2011年4月の中野サンプラザ公演を最後に脱退。「自分はアイドルに向いてない。女優の道に進みたい」との理由だった。

     その後、ももいろクローバーZに改名したグループはさらに快進撃。西武ドームや日産スタジアムなどで単独ライブを行い、紅白歌合戦にも3年連続出場と大ブレイクした。
    早見もコメディドラマ『ウレロ☆未確認少女』(テレビ東京系)などに出ていたが、ももクロの華々しい活躍に比べると影は薄くなっていた。脱退時点でももクロのブレイクは確実視されていて、「もったいない」「まだ早い」との声は多かった。

    ◆人気メンバーほどアイドルイメージの払拭が困難

     だが、2014年には朝ドラ『マッサン』(NHK)で主人公の妹、『すべてがFになる』(フジテレビ系)で天才博士を演じるなど、地道な女優活動からドラマ出演を経て評価を着実に高めていった。その美形かつ太眉で印象に残る顔立ちは、CMでも引きが強い。

     アイドルグループのブームは続いているが、卒業したメンバーのソロ活動は順調に行かないことが多い。推していたファンも卒業した途端に離れる傾向が強く、何よりアイドルとして人気が高かったメンバーほど、アイドルのイメージを払拭するのに苦労する。
    AKB48の二大エースだった前田敦子と大島優子も、女優としてコンスタントに活動しつつ、「所詮はアイドル」などと叩かれがちだ。ほかの元“神7”メンバーなどはメディア出演がすっかり減った。

     早見も、ももクロで活動を続けていたら大ブレイクを経験していたはずだが、同時にアイドルとしての色が強く付き、その後に女優に転身しても、むしろハンデになっていた可能性が高い。
    そういう意味で、「もったいない」と言われた中野サンプラザ時点での脱退は、振り返れば絶妙なタイミングだったように思える。知名度はそれなりに高まりつつ、アイドル色が濃くなる寸前。目先に捉われず長いスパンを見据えた良い決断だった。

     もちろん、本人は戦略というより「アイドルに向いてない」意識が強かったようであり、すべては結果論。あの選択が本当に正解だったかは、今後の彼女の女優活動でハッキリする。
    http://www.oricon.co.jp/news/2061203/full/



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