2016年09月

    1: モノノフ名無しさん@\(^o^)/(家) 2016/08/13(土) 18:50:33.99 ID:1EHZM/z/.net

    最近CS見てると「ばってん少女隊」「ときめき宣伝部」
    「ロッカジャポニカ」「桜えび~ず」とか色々出てきて
    区別がつかないド新規の俺に、どのグループを注目すべき
    か、教えてくれ

    ちなみに「たこ虹」までは分かるけど「3B」になると名前が
    ほとんど分からないレベル



    【スタダの若手グループはどこがおススメ?】の続きを読む

    1: (地震なし)@\(^o^)/ 2016/08/25(木) 14:09:30.61 .net

    ももいろクローバーZの妹分で、関西在住の女性5人組グループ「たこやきレインボー」が24日、大阪・通天閣で2枚目シングル「どっとjpジャパーン」の発売記念イベントを開催した。

     メジャー第2弾となる新曲のテーマは「関西から日本、日本から世界へ」。清井咲希(17)は「関西のよさ、日本のよさを日本へ、世界へ発信しようという曲です。曲中にはすしや奈良、神社など日本の単語がいっぱい出てくるので、海外の方でも聴ける曲になっています。1度聞いたら耳から離れない、中毒性のある歌です」とアピールした。

     イベントには通天閣の象徴的な存在として知られる幸福の神様「ビリケンさん」が登場した。ビリケンさんは、同ユニットの愛称「たこ虹」にちなみ、8月24日の8を「タコの8本の足」、24を「虹」とかけて「たこにじの日」に認定した。ビリケンさんから認定状を手渡されたメンバーは日本から世界への飛躍を誓った。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1699805.html



    【たこやきレインボーが通天閣でシングル発売記念イベント】の続きを読む

    1: きゅう ★@\(^o^)/ 2016/08/12(金) 19:57:50.21 ID:CAP_USER9.net

     学生の頃なら笑って許してもらえた遅刻も、社会人となれば話は別。たった10分の遅刻であっても、一瞬で信用を失ってしまうこともあるのだ。ここでは、芸能人のあってはならない遅刻エピソードを紹介しよう。

     まずは大御所キャスターのみのもんた(71)から。2011年、司会を務めていた『朝ズバッ!』(TBS系)に約20分遅刻。1967年に文化放送に入社して以来、40年以上の芸歴で人生初の生放送遅刻となった。遅刻の原因は事故による渋滞に遭遇したためで、「2時間の余裕を持って家を出ているのだが、それでもダメだった。これからはヘリコプターでも利用するしかないな」と冗談まじりにボヤいた。

     いっぽう、遅刻から開き直って「欠席」しちゃったケースも。2012年、ももいろクローバーZがイメージキャラクターを務めていた「ファービー」の新商品プレス発表会でのことである。ももクロメンバーは各色のファービーのコスプレ衣装で登場したのだが、玉井詩織(21)の姿がなかった。するとその場で「寝坊してさっき起きたばかり。今日はお伺いすることができません」と玉井のビデオレターが流され、ほかのメンバーから「撮っている時間があるなら現場に来られるでしょ?」と突っ込まれていた。さらにリーダーの百田夏菜子(22)からは「最近、遅刻多くないですか?」とチクリ。遅刻経験者の佐々木彩夏(20)が「天狗にならないよう気をつけます」と苦笑いを浮かべた。ちなみにももクロには「1回遅刻すると片方の眉毛を剃らなければならない」というルールがあるといわれているが、それはどうやら噂に過ぎず、玉井の眉毛がなくなることはなかった。

     ゴールデンボンバーの樽美酒研二(35)は、遅刻がキッカケでとんだ濡れ衣を着せられた。2014年の全国ツアー中、寝坊したうえ和歌山空港の手荷物検査で足止めをくらった樽美酒。なんでも、プロテインの粉末を「怪しい白い粉」に間違えられたのだという。その後、近くの自販機でジュースを購入しプロテインを一気飲み。急いで飲んだため下痢してしまったというが、「すべては遅刻した自分のせい」と遅刻を詫びた。また、樽美酒は2011年に仙台で行われた握手会に遅刻しそうになり、仕方なく新幹線の車中でメイク。同乗していた4歳の子どもに笑われまくるというエピソードも持っている。

     遅刻をしたら、やはりまず謝るべきなのだが、そのあとのフォローも肝心のようだ。とはいえ、遅刻をしないのが、一番いいのだが……。

    http://taishu.jp/detail/23224/



    【金爆・樽美酒、ももクロ玉井ほか「タレント生命の危機的エピソード」とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ