2016年05月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/10(火) 16:19:41.73 0.net

    詐欺だ何だとアンチが騒いでたのに
    ちゃんと寄付されたもよう

    寄付送金先:
    熊本県「熊本地震義援金」 4,693,033円
    大分県「平成28年4月地震大分県被災者義援金」 4,693,033円

    ちょうど半分づつにしてるけど被害からみて
    3:2か3:1でも良かったよね



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    1 名前:きゅう ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/05/06(金) 10:26:40.67 ID:CAP_USER9.net

    ももいろクローバーZの有安杏果(21)が、7月3日に横浜アリーナでソロコンサートを行うが、これについての思いを約2ヶ月前の5月5日にブログで報告した。

    5月2日にはAbemaTVの報道番組・『Abema Prime』に出演するも、それほど喋らなかったことについては、

    「一昨日はAbema TVやUstreamに生放送で出させてもらい
    喋らなかった分
    ずーっとみんなのリアルコメントを黙々と読ませてもらったよ♪(笑)」

    と説明。ただし、番組中では「旅行に憧れるけど、普段は家にいることがないから、家でゆっくりいることが多いです。お父さんも休みだから、家族3人でいれることが多いから、家族3人で過ごすことが多い」とゴールデンウィークの過ごし方について語っていた。

    そして、ソロコンサートについては日々真剣に考えているようだ。

    「有安は毎日ソロコンのことしか考えてないよっ(笑)
    ソロコンへの道のりは
    とっても険しくて長くて
    まだまだゴールが見えなくて焦ってるけど
    毎日とーーっても充実してるよー☆

    いろんな人と打ち合わせさせてもらい
    いろんなところに立ち会わせてもらって
    1つ1つこだわらせてもらってるよー」

    「ソロコンの開演時間等は
    もーすぐで発表出来ると思うから待っててねー!

    そんじゃあ今日もソロコンの為に
    ボイトレをして
    そのあとあるところに行ってきます…」

    このように時間をかけて、その本番に綿密に備えている。
    http://news.ameba.jp/20160505-590/

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    1: きゅう ★@\(^o^)/ 2016/05/06(金) 22:44:37.94 ID:CAP_USER9.net

    Mikikiに掲載しているレヴュー記事の、2016年4月のアクセス・ランキングを発表します!

    1JAPAN
    世木トシユキ 『西陽の影』 60~70sアメリカン&ブリティッシュ・フォークの空気感纏いつつ日本人的な歌詞乗せた柔らかい初作
    2OTHER
    ジャンキーXL 『Deadpool』 大袈裟な80s風サウンドが過激な、ティム・ミラー新作映画のサントラ
    3JAPAN
    SHADOWS 『Extrance』 FACTの元メンバーが新バンド始動、メロディック・ハードコアに焦点当てたライヴEP
    4JAPAN
    ももいろクローバーZ 『AMARANTHUS』『白金の夜明け』 堂本剛ら参加、〈生と死〉〈ファンタジー〉テーマにした対となる連作
    5JAPAN
    THE BASSONS 『WE ARE THE BASSONS』 ガレージ・ジャンク・ファンク!? ダースレイダー率いるバンドのヤバい一枚
    6JAPAN
    NONA REEVES 『BLACKBERRY JAM』 かせきさいだぁ参加のシンセ・ブギーなど80sなポップソング迷いなく展開する新作
    7JAPAN
    怒髪天 『五十乃花』 いつになく切実なラヴ&ピース曲並ぶ、気迫溢れる演奏と渾身のシャウトが近年ベストな一枚
    8JAPAN
    鈴木早織 『イーストリバー』 THE SUZANのヴォーカルによる初ソロ作はUSインディー勢に通じるドリーミーなサウンドを展開
    9JAPAN
    3776 『3776を聴かない理由があるとすれば』 富士の麓のご当地アイドル、DOOPEES思わせる初フル作
    10JAPAN
    SOIL & "PIMP" SESSIONS 『BLACK TRACK』 長岡亮介やタヒチ80のグザヴィエら参加、〈ブラック&メロウ〉がテーマの意欲作
    11JAPAN
    向井太一 『POOL』 透き通るような歌声とR&Bベースにしたアーバンで上質なサウンド奏でるシンガーの初作
    12JAPAN
    KURUUCREW 『KURUUCREW』 クラウトロック~人力テクノ風情の執拗な反復を展開&トランシーな音響にトバされる新作
    13JAZZ
    チャールス・ロイド&マーヴェルズ 『I Long To See You』 ノラ・ジョーンズ参加、ビル・フリゼール擁する新クインテットとの新作
    14JAPAN
    Linn Mori 『Invisible Vision』 欧州でも活躍するビートメイカーによるILL-SUGIやArμ-2らとも共鳴するビート集
    15DANCE / ELECTRONICA
    ザットマンモンクス 『Columbusing』 ムーディーマン×J・ディラ? 黒いグルーヴのビートダウン~ハウス鳴らす初作
    16JAPAN
    VA 『Rhyming Slang Tour Van』 DYGL、SaToAら日本の洋楽志向の若手やコンピューター・マジックら海外勢集うコンピ
    17JAZZ
    アラ・ニ 『You & I』 ビリー・ホリデイ×ミニー・リパートンな歌声でしっとりとジャズやブルース歌唱した初作
    18OTHER
    「孤独のグルメ Season5」 晩酌のお供に最適、人気TVドラマが初の海外出張編&真夏の博多スペシャルも特別収録でソフト化
    19WORLD
    クァルタベー 『LICAO #1:MOACIR』 ミナスの中心人物、ジョアナ・ケイロス率いる5人組、モアシール・サントス曲再構築した初作
    20JAPAN
    Count Phantom 『EVIL PARK SOUND SECT』 ノーウェイヴ×プログレ×モンド~カルトな楽曲群が最高すぎる初作

    ちょっと驚きの結果と言えそうな、2016年4月度のアクセス・ランキング・レヴュー編。FACTの元メンバーによる新バンド、SHADOWSにももクロ、怒髪天といった支持層の厚い人気アクトを押しのけ、首位に輝いたのは新鋭シンガー・ソングライター、世木トシユキの初作『西陽の影』でした! 繊細なフォーク・サウンドを軸に、優美な菅弦楽器が彩る極上のポップス作。レヴュー記事には全曲ダイジェスト映像を掲載しているので、その素敵っぷりを観聴きしてお確かめください!

    そして、20位中14組が邦楽と、ドメスティックな印象が強い今ランキングにおいて、ひとり気を吐いたのが、2位にランクインした映画「デッドプール」のサントラ。一人称が〈俺ちゃん〉という、マーベル・コミックスきっての異色ヒーローの初単独映画で、昨年「マッドマックス 怒りのデス・ロード」で名を上げたジャンキーXLが音楽を担当しています。圧倒的アウェイ感のなか飄々と上位にいるあたりが、実にデッドプールらしい気が……。

    また、海外の音楽作品では、19位のクァルタベー『LICAO #1: MOACIR』を要チェック。ミナス・シーンの中心人物であるクラリネット奏者、ジョアナ・ケイロス率いるクィンテットの初作で、ブラジル音楽の巨匠、モアシール・サントスの楽曲をアイデア豊かに再構築しています。スリリングなアンサンブルとヒューマンな温かみを併せ持つサウンドは、ダーティ・プロジェクターズなど新世代アメリカーナのファンから現代ジャズ好きまで、フレッシュな音楽を求めるリスナーにオススメです!
    http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/10869



    【新鋭SSW・世木トシユキを筆頭にももクロ、怒髪天など邦楽勢が猛威振るった4月度Mikikiレヴュー記事アクセス・ランキング】の続きを読む

    1: きゅう ★@\(^o^)/ 2016/05/06(金) 16:44:20.29 ID:CAP_USER9.net

     連休の家族ドライブ旅行。渋滞で長時間に渡る密室の中、バカっぷりをさらけだす夫たちも少なくない。建築会社勤務の夫を持つ埼玉県の女性(45才)の夫(46才)のお話。

     * * *
     毎年、長い休みには、埼玉から夫の実家の浜松に帰るんだけど、あんなひどい渋滞にハマったのは初めて。3時間、4時間とどんどん車中の空気が重たくなり、なのに夫は家族が用意したCDをそっくり忘れてきて、サザン1枚だけ。

     そのうちサザンを聴き飽きた子供が「ももクロ、AKB、乃木坂、聴きたい」と騒ぎ出したんだけど、そうしたら、「わかった。忘れたオレが悪かったよ。責任取る」って。なんと素っ頓狂な声で、ももいろクローバーZの『行くぜっ!怪盗少女』を熱唱し始めたの。車が動かないのをいいことに、ハンドルから手を放して振りまでつけて。

     歌い終わった夫が「次、AKBいくか?」って言うと、子供は窓の外を見ながら「サザンでいいよ」とボソリ。

     結局6時間かかってたどり着いたけど、思い出すのは並走していた大型トラックの運転手が、夫を見て何度も首を傾げてたこと。
    http://www.news-postseven.com/archives/20160506_409134.html



    【46才夫 大渋滞の中フリ付き怒鳴り声でももクロ熱唱し顰蹙】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/07(土) 19:46:48.89 0.net




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