2015年03月

    1 名前:47の素敵な(千葉県)@\(^o^)/[] 投稿日:2015/02/23(月) 14:03:55.50 ID:q0NRMYU00.net
    高橋栄樹 @eikitakahashi
    そして本広克行監督ももクロ主演の『幕が上がる』。部活、田園での自転車、制服の
    まま飛び込むプールなどなど、アイドル映画の王道の映像(僕も撮ったことある)が、
    ことごとくアップデートされていく様が心地いい。演技と演出、カメラワークが一体と
    なって、今迄のアイドル映画を刷新していく。
    http://twitter.com/eikitakahashi/status/569545006786064384

    高橋栄樹 ?@eikitakahashi
    間違いなくアイドルの演技・演出において『幕が上がる』は一つの到達点だと思うし、
    今後は『幕が上がる』前・後という言い方がされることになるだろう。
    http://twitter.com/eikitakahashi/status/569546514181136384

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    1 名前:マカダミア ★@\(^o^)/[] 投稿日:2015/02/23(月) 22:17:51.50 ID:???*.net
    ももいろクローバーZが主演を務める映画「幕が上がる」の主題歌、『青春賦』のMusic Video(short ver.)が公開された。

    2015年第二弾シングルとなる『青春賦』は全3形態で3月11日に発売される。全形態には主題歌『青春賦』、ライブ定番曲『走れ!』の
    新録ver. 『走れ!-Z ver.-』が収録される他、初回限定盤Aには挿入歌『行く春来る春』、『青春賦』Music Videoが収録されたBlu-ray、
    別冊20PフォトブックレットAが同梱され、初回限定盤Bには挿入歌『Link Link』に加え、『走れ!-Z ver.-』Music Videoを収録したBlu-ray、
    別冊20PフォトブックレットBが同梱される。通常盤には上記全4曲が収録され、全形態にはそれぞれのoff vocal ver.も収録される。

    今回解禁された『青春賦』Music Video(short ver.)は映画「幕が上がる」で監督を務めた本広克行率いる映画「幕が上がる」制作チームに
    よって映画と同じ世界観で制作されている。尚、『青春賦』Music VideoのFull ver.は初回限定盤Aに収録され、初回限定盤Bには『走れ!-Z ver.-』
    Music Videoを収録したBlu-rayが同梱される。「幕が上がる」主題歌シングル『青春賦』は3月11日に発売される。(撮影:新津保建秀)


    http://news.dwango.jp/index.php?itemid=17320

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    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/02/20(金) 21:45:30.16 0.net
    『幕が上がる』は単なるももクロのアイドル映画ではない。これは社畜のための青春映画だ
    http://news.ameba.jp/20150220-520/
    (リンク先は映画のネタバレがあるので注意)


    「"正直、スマン。"と言いたい気持ちでいっぱいだった。映画『幕が上がる』試写会を終えた感想だ。
    上映直後、恥ずかしながら、31歳のももクロファンでもない広告系ハードワーカー男子が、目と鼻から絞りとれる限りの液体を垂れ流していた。」


    「上映前の予備情報として、ここまで聞いたところ、全盛期フジテレビが量産していた通称「世界の亀山モデル」((C)宇多丸師匠)的な、アイドルのプロモーションムービーくらいにしか思っていなかった。
    しかし、映画の幕が上がってすぐに、ぼくのその薄っぺらな色眼鏡のレンズはたたき割られることになる。その理由は、端的に言うと、ももクロの5人の演技がうまいのだ。
    「うまい」という言葉は正確ではないかもしれない。もちろん、やりすぎだと思う部分、不自然だと思う部分があるのは否めない。
    しかし、そんな小さな傷など打ち消してしまうほどに、ももクロの5人はスクリーンのなかで、イキイキと生きている。それぞれが演じる5人の女子高生の人生を存分に生きている。それがもう、眩しい。
    見ているだけで、彼女らの喜び、悔しさを強制的に共有させられてしまうほどの破壊力である。」


    「ここまで、この映画について主演のももクロばかりを褒め、ストレートな物語と語り、青春の映画として批評してきたが、
    黒木華が演じる彼女の存在が、この映画を単なる【青春映画の傑作】ではなく、われわれ【社畜・ハードワーカーのための青春映画】にしている。」


    「全国の同志諸君、ももクロが好きじゃなくてもいい。ハードワーカーズの一員であるならば、映画館に足を運んでみてほしい。」

    【「幕が上がる」を観たももクロに興味のなかった31歳広告系男子が号泣しながら叫ぶ「この映画は社畜・ハードワーカーのための青春映画だ」】の続きを読む

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