2015年02月

    1 名前:37歳ももかももかももか[sage] 投稿日:2015/02/18(水) 17:57:55.84 ID:UuSAMclh.net
    当たり前だろ

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    1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/02/17(火) 20:49:16.17 ID:???*.net
    画質・音質に優れたブルーレイ作品を表彰する「第7回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」授賞式が、17日に都内で行われ、
    “ももクロ”の愛称でおなじみの人気アイドルグル-プ・ももいろクローバーZが2年連続で「ユーザー大賞」に輝いた。
    また、グランプリには300万セットを超える大ヒットを記録した『アナと雪の女王』が選ばれた。

    一般ユーザーの投票で最も支持を受けた作品に贈られる「ユーザー大賞」。
    今年は過去最多の2万2,397票という盛り上がりを見せ、ももクロが昨年の「ももクロ 秋の二大祭り『男祭り+女祭り2012』」に続き、2年連続の栄冠となった。
    受賞作「ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~」は、
    国立競技場で女性グループ史上初のワンマンライブを実現させた伝説的シーンを収録するブルーレイ。
    この日はサプライズでももクロの喜びの声を伝える映像も流れた。

    アンバサダーとして出席した俳優・竹中直人は、グランプリ受賞作『アナと雪の女王』について「映像もサウンドも圧倒的な作品だった。
    それに日本語の吹き替え陣が本当に素晴らしい。僕は、なぜあそこに自分がいないのか悔しい。
    大好きなピエール瀧くん(オラフ役)に嫉妬します」とコメント。麻倉怜士審査員長は、「7回目を数えて、今回の入賞作にはどれも質的な飛躍が見られ、
    次の時代に突入した感がある。特にグランプリは、300万という驚異的なセールスで、ブルーレイが大衆が選ぶメディアになってきた証拠ではないか」と総評を述べた。

    本アワードは、その年度に発売されたブルーレイソフトの中で、ブルーレイディスクの特徴を最も生かした作品を表彰するもの。
    2009年にスタートし、今回が7回目。

    映像コンテンツメーカーや映像機器メーカーが加盟する次世代デジタルエンターテイメントの普及団体「DEGジャパン」(デジタル・エンターテイメント・ グループ・ジャパン)が主催する。
    この日は、プレゼンターにモデルの筧美和子も出席した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000027-flix-ent
    シネマトゥデイ 2月17日(火)19時38分配信



    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★768 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423961386/

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2015/02/18(水) 08:34:22.49 ID:???*.net
    映画監督の本広克行氏が24日放送の関西テレビ『桃色つるべ~お次の方どうぞ~』(毎週火曜 深1:05~1:35)に出演する。
    落語家・笑福亭鶴瓶とももいろクローバーZが視聴者扮する“記者”からの質問や相談に何でも答える視聴者参加型番組。
    ももクロの主演映画『幕が上がる』(2月28日公開)を監督した本広氏は、プロモーションに来たはずが
    「思い入れが強くあって作った映画はだいたい外れます。ももクロちゃんと作った映画も、また思い入れたっぷりで作って…」

    とまさかの“当たらない”発言で、ももクロたちを慌てさせた。

    ももクロ主演映画の挿入歌「Link Link」

    一般の視聴者“記者”と同じようにスタジオに入ってきた本広監督。事前に知らされていなかったももクロは、
    「え~!」「何で?!」「ちょっと!何やってんですか?!」「びっくりした~!」と大騒ぎ。
    佐々木彩夏は百田夏菜子のお茶の入ったグラスを倒してオーバーオールを水びたしにしてしまったほど。

    本広監督といえば、映画『踊る大捜査線』シリーズを監督し、日本実写映画歴代興行収入1位の記録を打ち立てたことで有名。
    その本広監督の“当たらない”宣言に、ももクロメンバーも「ヤバイ!」「やめて~」と大焦り。

    鶴瓶も「宣伝に来て、マイナスのこと言うてる!」と大ウケだった。

    「でも(映画の出来は)すごくいいんでしょ?」と確認する鶴瓶に、「ほんとに…。あの山田洋二監督からほめられました。
    『君はこういうのが撮れるんだね』と絶賛してくれて…」と得意げに答えた本広監督。

    そこで鶴瓶が「でもそういうのは当たらないんですよね?」と念押しすると、
    本広監督は「そうなんですよ。ものすごく評判が良くて『俺はもしかして天才か?』
    とか調子にのっているときは、映画が全く当たらないんです」とやはり弱音を吐いていた。
    収録後、本広監督は「緊張した~、冷や汗かきました」。

    一方、ももクロメンバーも「びっくりしたよ~まさか監督が!」と興奮冷めやらぬ様子だった。

    2015年2月18日 08時10分
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150218/Oricon_2048762.html

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    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/02/16(月) 22:37:28.29 0.net
    ももいろクローバーZが4月29日に、映画「ドラゴンボールZ 復活の『F』」の主題歌を収録したニューシングル(タイトル未定)をリリースする。

    http://natalie.mu/music/news/138691

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    1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/02/17(火) 04:40:17.10 ID:???*.net
    筋肉少女帯が3月4日リリースのライブDVD「THE SHOW MUST GO ON ~Live In OSAKA~」より、
    ももいろクローバーZ「労働讃歌」をカバーした映像をYouTubeにて公開した。

    「労働讃歌」はももクロが2011年11月にリリースしたシングルの表題曲。
    作詞を大槻ケンヂ(Vo)が手がけており、筋肉少女帯の最新アルバム「THE SHOW MUST GO ON」にもカバー音源が収められている。
    大槻は筋少とももクロのパフォーマンスの違いについて「『労働のプライドや喜びをみんなで歌おう』、
    『みんなで叫べばそれが見える“かも”しれないぜ』という内容なのですが、『見える“かも”しれない』、という部分が、
    筋少が歌うとそれは『無いの“かも”しれない』、っていうふうに聞こえてくる部分が僕にはあって、
    同じ曲でも歌詞の意味合いが変わるのがおもしろかった」とコメントしている。
    筋少が同曲をどのようなパフォーマンスで披露しているのか、気になる人はぜひチェックしてみよう。

    ライブDVD「THE SHOW MUST GO ON ~Live In OSAKA~」は「THE SHOW MUST GO ON」を携えて行われたレコ発ツアーより、
    11月1日に大阪・BIGCATにて行われた公演の模様をしたもの。
    ライブ映像を収めた2枚のDVDと、ツアードキュメントを収録した特典DVDで構成された3枚組となる。

    大槻ケンヂ コメント
    ももいろクローバーZのライブは何度も観ているのですが、僕が作詞した曲で大勢の人が天突き体操をしながら盛り上がっているのを見て心から感動したんです。
    才能あふれる女の子たちがこの曲を歌うと、「一生懸命やっていれば、労働の喜びがわかるかもしれない!」というように、
    とてもポジティブになって。「労働のプライドや喜びをみんなで歌おう」、「みんなで叫べばそれが見える“かも”しれないぜ」という内容なのですが、
    「見える“かも”しれない」、という部分が、筋少が歌うとそれは「無いの“かも”しれない」、っていうふうに聞こえてくる部分が僕にはあって、
    同じ曲でも歌詞の意味合いが変わるのがおもしろかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000000-natalien-musi
    ナタリー 2月17日(火)0時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000000-natalien-musi.view-000
    筋肉少女帯「THE SHOW MUST GO ON ~Live In OSAKA~」ジャケット

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